来年に向けて

2007-12-29

今年も残り僅かになりました。今年を振り返り気付いた点を来年に生かしていきます。目標を持ち、その目標に対して自分で考え次の行動につなげて行きます。気持ちも新たに1日1日成長していきます。今年もありがとうございました。

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囚人28号

2007-12-27

こんにちは!グッチです。
ステップでのある日のエピソードを今日はお話しいたします。
スリングを行っている利用者のYさんが私に対して「グッチさん、
こうしてみるとまるで看守みたいで我々囚人みたいだね。」

「いや囚人は私ですよ!なにをいっているんですかぁ~」:グッチ
そうするとおなじくスリングをやっている利用者のKさんから横槍が
・・・・・!!!

「囚人っていうのは悪いことするぐらいだからもうちょっと頭がよくて
気が効いているんだよ!!そんなに気の効かない囚人がいるわけが
ないでしょう!!」:Kさん

「それもそうだな!そのとおりだ!!あはは!!」:Yさん
となりで笑うYさんと一緒に笑うKさん「わはは」

わたしは、苦笑いを浮かべながら聞こえない振りをする
しかありませんでした。(^_^;)・・・・四言絶句。

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年末年始

2007-12-26

これから、年末年始に向けて忙しくまります。また車を運転する機会も多くなります。常に安全運転でシートベルトを必ずしていきましょう。冬至を過ぎてだんだんと日が伸びてきますが夕方暗くなるのも早いので、早めの点灯を心がけて行くのが大事です。今日も無事故で。

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インフルエンザ・感染性胃腸炎を予防しましょう!

2007-12-24

        (インフルエンザの予防)                                              インフルエンザは普通の風邪に比べて、突然の高熱や頭痛、関節痛、全身のけん怠感などの全身症状を伴います。また、気管支炎や肺炎などを合併し重症化する場合があります。体力のない高齢者や乳幼児などは注意が必要です。栄養と休養を十分にとり、外出する時はマスクを着用する。帰宅したら、手洗いうがいをする。予防接種を受けることも有効です。                                                                                     (感染性胃腸炎の予防)
 ノロウイルスによる感染性胃腸炎は、カキなどの二枚貝を食べたり、感染した人の便や、嘔吐物に触れた手などから感染します。学校や保健所、社会福祉施設などでは集団発生する場合があります。感染予防として、調理や食事の前には、十分に手を洗う。感染した人の便や嘔吐物を処理する場合は、必ずゴム手袋やマスクを使用する。処理後の床や感染した人が触れた場所などは、塩素系の消毒剤で消毒する。

                          
 

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心の器3

2007-12-22

お疲れ様です。まごころの家の伊藤です。今日は心の器についての続編です。器というものは、その用途に応じて選ばれるものであり、大きなものを入れる場合は、大きな器を、大切なものを入れる場合は、頑丈なものを選びます。美しいものを入れる場合は、気品のあるものを選びます。皆、器で、社会の器です。その思いにたって日々、頑張って参ります。

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若者の早期退職3

2007-12-20

 今の若者は自己中心的とよばれています。よく知られる例でいえば、あきらめが早く、継続的な挑戦をすることができません。 現実感覚の欠如は、自己の過大評価に通じます。なんでも思い通りの生活を送っていれば、自分自身が全能であるかのように錯覚する。その結果、現実の自己とは程遠い、空想の自分が形成されます。これを「誇大自己」「仮想的有能感」と呼ぶ学者もいます。彼らは労少なくして、結果を求めようとします。"大きな仕事”ができると思いこんでいる。そして、思い通りにならなければ、キレることも。辛坊して、一つ一つ何かを成し遂げる「長期的なキャリア・マネジメント」ができず、地道・平凡・質素な生活にも満足できないのです。

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JR千葉駅周辺クリスマス ライトアップ

2007-12-20

 JR千葉駅東口から中央公園まで約500メートルの通りと周辺商店街を約40万個のイルミネーションでライトアップする「ルミラージュちば2007」が始まり、街は早くも、クリスマスムードに彩られている。メーン会場の中央公園には、4個のハートをつないだ「ハートのクローバー」をモチーフにしたオブジェが置かれ、親子連れやカップルらが足を止めて幻想的な光の芸術を楽しんでいる。ライトアップは来年1月14日まで毎日午後5時から12時まで行われる。

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コエンザイム

2007-12-19

お疲れ様です。まごころの家の伊藤です。私は身体のリフレッシュを兼ねてボディケア京葉を利用しています。そこでめぐり合ったのがコエンザイムです。だいたい1年くらい前から使用しています。いつも夜寝る前に1錠から3錠を飲んで休みます。効能としてまず疲労回復、次の朝、起きた時に今日も1日に頑張れる活力剤になっております。自分にはかかせない一品です。市販のコエンザイムより数倍の濃度を含んでいます。

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心の器2

2007-12-15

人の大きさは心の大きさ。その心が人を大きくも小さくもするものです。自分の技術や知識や才能や肉体までが、社会の役に立っている事が、素直に自分の喜びと感じられる事が大切だと思います。そして、その自信や信念が、すなわちその器の強度となるのです。

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生きがいを与える24時間ケア

2007-12-13

 訪問看護ステーションの夜間・休日の体制は、24時間体制をとるのは全体の約8割で、当番の看護師が自宅待機し、必要に応じて電話で対応するのが一般的だが、医療法人「健和会」が巡回型24時間ケアを始めたのは1994年。同法人の三つの訪問看護ステーションが、同グループのヘルパーステーションと連携し、2人一組で患者を夜間も手厚く支えるシステムだそうだ。末期がん患者や、重症で家族が「介護地獄」に陥りがちなケースにも対応する。足立区太郎山訪問看護ステーションの看護師実方幸子さんは「重い障害があっても、自宅でその人らしく過ごしてもらう。寝かせきりにはさせない」。実方さんはきっぱり言った。

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若者の早期退職2

2007-12-13

前回からの続きですが、年功序列・終身雇用が崩壊するなど
先行不透明な時代に入り若者のみならず40代・50代も同じ不安
にさらされています。若者の場合は現実の中で鍛えられていない為
全く不安の無いの状態を求めるあまり過度に自分らしさ、個性を求めて
いきその結果自らを苦しめているように思います。

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生活保護について

2007-12-12

お疲れ様です。まごころの家の伊藤です。生活保護の方への支給が変わります。今まで7万円でしたが今度6万円に引き下がります。私は金額が下がる事も重要な事ですが現在、生活保護を受けている方が多いというのが現実としてあります、家庭の事情や経済的な事情、どうしても支援をうけなくては生活ができない人が対象ですが最近、人さまざまです。生活保護の金額と年金の金額があまり変わらないという実態もあります。

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12月の行事について

2007-12-08

お疲れ様です。まごころの家の伊藤です。まごころの家の12月の行事は1日に三味線がありました。毎月第1土曜日にボランティアの方が来て頂いております。後、17日には大正琴もあります。今月12月は17日から24日までをクリスマス週間とし盛り上げて参ります。それにちなんで利用者の方々とサンタクロースのそりの折り紙を行っています。平行してレースペーパー作りやハンドベルの練習も行っております。

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若者の早期退職

2007-12-06

近年若者の早期退職が社会問題になり深刻な状況
になっています。教育的な観点からその理由として若者
達の生活環境が挙げられます。
例えば彼らの世代は幼少期からテレビゲームなど間接
疑似体験でのコムニュケーションに親しんできました。
そのため、反応の早さや強さには敏感である反面豊かさや
細やかさが苦手です。例えば先輩の助言の裏側にある心情の
深い部分を掴みにくくなっています。
同じように利便性の高いものを使うことで、暮らしやすくなったけど
不便な生活や当たり前の苦労を当たり前と思う感覚、不安や悲しみと
いった不快な感情を持ながらも現実にたくましく生る感覚が乏しい為
若者は現実の仕事を辞めざるを得なくなくなるのす。
仕事といったものに対する概念がちがうのですね!
今から15年前、自分の世代のころから第ニ新卒とかの言葉がでてきていました。
時代がかわると感覚も代わってくるのですね!
しばらくこのシリーズを続けようと思います。

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心の器

2007-12-05

お疲れ様です。まごころの家の伊藤です。今日は心の器として。自らに公器たらんとの心を持てば、その心は大器となり、自らに私器に甘んじる心を持てば、その心は小器となるものです。すなわち自分の持てる技術や知識や才能、そして自らの肉体までも社会の役に立つ為にあるものと思う心が、自らを公器とします。自分自身の為だけに存ずると思う心が、自らを私器とします。人の大きさは心の大きさです。私も大きい心を持ち続けていきます。

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夜間救急外来の”奇妙”な混雑!

2007-12-04

 皆さん真夜中の病院に行ったことがありますか?夜間の小児科救急外来がここ最近、妙に混雑しているそうです。東京の西部にある大学病院には、一晩に数十人の親子連れが訪れるそうで、「昼間、熱が出ていたが、念のためみてほしい」とか「他の病院で風邪と言われたが、やはり心配になって来た」など、ほとんどは軽症の子供たち。救急外来は本来、命に関わる重い症状や病状の急変を診るための窓口である。「もうコンビニ化してますよ」。この病院の小児科医は苦笑していた。親を責めるわけにはいかない。共働きでは、「子供が熱を出した」と保育園から連絡が来てもなかなか帰れない。近所に住む親に引き取ってもらい、自分の退社後、ようやく医者に行ける。「大丈夫。安心して」の一言欲しさ、暗い中出かけていくのだ。

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