ひざに優しく ウォーキング

2007-10-31

 クロスカントリースキーのように、両手に持った2本のポールを使って歩く、北欧発祥の「ノルディック・ウォーキング」が注目されているそうだ。
 ポールを突くぶん、膝にかかる体重の負担が軽くなり、中高年者も無理なく出来る。そのうえ、エネルギー消費量は、普通のウォーキングの2割増しだという。
 基本姿勢は、両肩をリラックスさせ、首を伸ばし、顔は正面に、視線は20メートル先の地面に置く。1回30~45分。週3回が理想的だそうだが、週1回でも効果が見込めるという。

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ミートホープ事件

2007-10-25

おはようございます。
つい最近「ミートホープ」などに代表される食肉加工業者
による食肉にかんする偽装工作が明るみになる事件が発覚しております。
他にも石屋製菓の「白い恋人」の賞味期限改ざん問題、
伊勢銘菓の「赤福」の消費期限不正表示、
つい最近は秋田の「比内地鶏」の偽装問題など食肉加工業界
による様々な問題が噴出しております。

私自身こうした問題は内部告発されて出てくる現象から考えて
日頃組織の中で小さな問題を放置したままにしておくところから職員の不満が
リークという形で噴出した形だと思うのでしょうがいかがでしょうか!?

皆さんはこうした問題に
対してどういった御意見をお持ちでしょうか!?
お待ちしております。

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メタボリックシンドローム  1

2007-10-23

 糖尿病や心疾患などの生活習慣病は、内臓の周辺にたまる脂肪が原因のひとつになっていて、甘い菓子パンやとんかつなどの揚げ物が好きな人は尿酸や血糖などの値がやや高めらしく内臓脂肪を減らす食事を心がけた方がいいそうだ。出来るだけ揚げ物を控え、魚中心の食事にしてとんかつを食べたい時は、衣は片面をはがし、脂身の多い両端は残すようにする。厚生労働省が昨年発表した国民健康・栄養調査によると、肥満基準とされるBMI25以上の男性は、20歳代の2割から、年齢とともに増え、40歳代では3割を超える。仕事中心で、食生活が乱れるのが一因と見られる。一方、女性は40歳で2割に近くなり、肥満傾向が強まる。生活習慣病の原因として、おなかに脂肪がたまるメタボリックシンドローム(内臓脂肪症候群)が注目されている。


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亀田家の問題

2007-10-18

こんにちわ。
世間でいlま話題になっている亀田問題について
御意見きかせて下さい。(^_^.)
わたし個人としては、今回の事件については
亀田選手・協栄ジム・スタッフ・TBSもてはやしたマスコミ
等も反省すべきだとおもいますがみなさん如何でしょうか?
意見をお待ちしております。<(_ _)>

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「待てない人」急増中 携帯、ネット 利便性向上で拍車

2007-10-16

  わずかな時間でも「待てない人」が多くなった気がする。その理由を探ってみた。調べてみると、近年、「待てない人」のサービスが急速に普及していた。宅配業者は、注文した商品の配送状況をネット上で確認できるサービスを行っている。間もなく配送されます。お近くの配送店まで輸送中です。といった情報がわかるが、このサービスの利用件数がとても多いそうだ。利便性を増したことで、むしろ、「待てない」傾向に拍車がかかっているような気がする。最寄のバス停に接近するバスの位置や到着までの時間がわかる携帯サイトの利用件数も増えているそうである。インターネットをはじめとする技術革新で生活の利便性を増したことで、みんな「待つ」ことをしなくなっているらしい。

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フランスにもハイブリッド列車登場!

2007-10-11

【パリ9日時事】
電気モーターとディーゼルエンジンを搭載し、環境にもやさしい「
ハイブリッド列車」がフランス国鉄に導入され、パリ東駅-仏東部
トロワなど一部区間で9日、開業運転が行われた。日本では、JR
東日本が今年七月、小海線(小渕沢-小諸)でハイブリッド列車の
営業運転を開始している。ハイブリッド列車はディーゼルのエネルギー
を電気に転換するため、電化、非電化の両区間を停車せずに走行できる。
しかも、二酸化炭素(CO2)排出量はディーゼル機関車より20%、自動車
より60%削減できるという。
 仏国鉄は当面、この列車をパリから東方のキュモンまでの三百二キロと
、キュモンからビトリまで北上する百六十一キロの二区間で運行する。
人類の文明も環境に優しい、地球に優しい文明にならなくてはなりませんね!
\(^o^)/

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運動で筋力を鍛えて骨粗しょう症を予防 転倒を防ぐ

2007-10-09

 厚生労働省の調査では、高齢者の寝たきりになる原因の1割以上は転倒・骨折、脳卒中など脳血管疾患、高齢による衰弱が多いそうだ。骨粗しょう症を予防するのに運動で筋力やバランスを養う運動を1日30分続けるといいそうです。スクワットは、股関節、膝、足首と、下半身の複数の関節につながる筋力を効率よく鍛えるのでお勧めです。左右の足首にそれぞれ1.5キロの重りを巻き、足を片方ずつ、ゆっくり上げ下げする。これを左右15回ずつ。他にも、椅子から立ち上がったり、バランスの能力を養う片足立ちが効果的。ただし、転倒を防ぐのため、椅子などつかまる物のそばで行うといい。

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「風邪をひいたかな」という時のポカポカ飲み物特集

2007-10-04

ミルク仕立ての甘酒。
(牛乳を使ってマイルド風味の甘酒。体がポカポカしてきます。)

材料(1人分)
酒かす・・・・40グラム
牛乳・・・・・・50cc
砂糖・・・・・・大さじ1~2
リンゴ・・・・・適宣

作り方
①鍋に細かくちぎった酒かすと水50ccをいれ、弱めの中火にかけ
木べらで混ぜながらと溶き、さらに水100ccを加えて混ぜます。
②砂糖と牛乳を加えて混ぜ、沸騰しないように滑らかになるまで
煮ます。煮すぎると分離するので注意してください。
③温めておいた器に注ぎ入れ、さいの目に切ってヒタヒタの水と
砂糖で煮たリンゴを好みで浮かべます。

酒かすは重量の15~20%が酵母菌体で、ビタミンB1、B2、B6
が含まれ、栄養がたっぷりです。牛乳を入れてマイルドに・・・
体のしんから温まります。

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難病を抱え自然体ボランティア

2007-10-02

 国保多古中央病院デイサービスセンターで8月30日に、多古町や成田市の女性5人によるボランティアグループ 花水木によるミニコンサートが開かれた。朗読や、誰にでも出来る簡単な体操などを織り交ぜて約1時間にわたり行われ、センター職員の飛び入り参加によるハーモニカ演奏もあり、24人の参加者やセンター職員たちは、くつろいだ表情を見せていた。花水木のメンバーの1人である桜田品絵さん(57)は、自らも進行性の難病を抱え、車椅子の生活を送っている。4年ほど前、同病院のリハビリに通う中、デイサービスセンターの存在を知った。幼い頃からの趣味である合唱や朗読を生かし、自分にも何か出来る事はないだろうかと相談した所、病院側が快く慰問に応じてくれて、ボランティア活動が始まったという。その後、自分が出来る範囲で、ボランティアに携わりたいと志を同じくする仲間が集まり、今年春の花水木の結成につながったそうである。朗読、楽器など、それぞれの得意分野を生かして、このデイサービスセンターを拠点に活動を続けている。
 桜田さんはボランティアはこちらが何かをしてあげるのではなくチャンスを与ていただき、心が豊になる場だと痛感しているそうである。これからも目立ぬよう、さりげなく、出会いに感謝しながら、ともに楽しむ時間を過ごして行きたいと話している。

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