こんにちは。最近「車の廃車はどうすりゃいいんだい!?」と利用者様に言われて、困っているケアマネのほぷです。前は「新聞を解約してくれ」といわれたことも。これもケアマネの役割が確立していない証拠?
先日、気象庁から桜の開花予想が数日から一週間ほど遅れるという謝罪がありました。
コンピューターに入力する数値が間違っていたとか。
いくらコンピューターに頼るといっても、結局確認するのは人間なんだなぁと実感しました。今冬が暖冬であったので、入力設定する側も「暖冬」「異常気象」のマイナス情報のインプット、思い込みで間違えたのかもしれません。
私はコンピューターは仕事のツールとして少し使う程度で詳しくも何ともありませんが、ケアマネとしても利用者様の取り扱う情報が多いので便利なもの。忙しい時は計画等を前回のものをコピーする場合が多い。しかし、見直すと半年で文章のニュアンスとか微妙に変えたほうがいい場合もあります。その確認も結局人間。今は計画作成ソフトで助かっていますが、基本は手書きでやるくらいの気持ちでいたほうがいいのかもしれません。余り機械に頼りすぎる事に関してたまには見直す必要がある事を感じさせられた一件でした(ほぷ)
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ほぷさん、今日の「前振り」、爆笑させていただきました。
ケアマネさんのお仕事って、本当に大変ですね。
でも、利用者さんからこんな「リクエスト」がくるということは、裏を返せば「話がしやすい」ということかも!?
「最後は人がやる」・・・先日の飛行機事故。あれも最終的にはパイロットの優秀な(日々の訓練の賜物)腕前のおかげだと思います。何につけましても、コンピューターはあくまでも「ツール」です。
投稿者: すづ | 2007年03月15日 21:10