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仕事用具の変遷

2007-01-11

風に吹かれてケアマネジョニーのほぷです。今年も早いもので10日過ぎました。
この業種についた頃は知識不足を補う為に大きなブリーフケースにたくさんの書類を持っていったものです。単位票から業者一覧の冊子、地図、福祉用具の冊子、システム手帳、前任者の方からアドバイスを受けてペンライトやメジャーも持ったり等々、ちょっとした筋トレができるくらいの重さでした。

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コメント (1)

すづ さんからのコメント

ほぷさんの「アイテム」を拝読していて、楽しい心地です。(文具話とか好きなもので。)
同じお仕事でも人それぞれ、アイテムが違って大変興味深いです。ほぷさんは、特にバイクで活動なさっているので、できるだけコンパクト&シンプルを心がけていらっしゃるのですね。

仕事がうまくいかないとき、自分の仕事ぶりを、持ち物から見直す・・・ということもできるかも。

「筆記用具」は以前勤めていた折、上司に言われたことがあります。接客業の者はいいペンを使えと。人前で書くこともあれば、お客様に貸すこともある。もらい物ペンでは失礼だと。それ以来、木目調のボールペンを愛用しています。(難をいえば、替芯が、この近隣では、そごうにしかないということです。)

投稿者: すづ | 2007年01月11日 23:09

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