サルコジ大統領と迷走神経
今晩は、京葉治療院です。
先日、ニュースでサルコジ仏大統領が26日午後、パリ市郊外をジョギング中に倒れるとありました。フランス大統領府によると倒れた原因は、「迷走神経の失調」で、蒸し暑い天候や疲労、興奮状態などの悪条件が重なって倒れたと見られ、また、一部では、同大統領が現在取り組むダイエットも影響したのでは、とも報じられていました。
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今晩は、京葉治療院です。
先日、ニュースでサルコジ仏大統領が26日午後、パリ市郊外をジョギング中に倒れるとありました。フランス大統領府によると倒れた原因は、「迷走神経の失調」で、蒸し暑い天候や疲労、興奮状態などの悪条件が重なって倒れたと見られ、また、一部では、同大統領が現在取り組むダイエットも影響したのでは、とも報じられていました。
近年高齢化社会になるにつれて、独居生活を送る高齢者が増えています。
独居生活を送るということは人と接する機会が少なくなり、一人の孤独な時間が長くなるということになります。
人間は孤独な時間が長いと歳をとるのが早くなると聞いた事があります。
つまり活動的な社会生活は一番のリハビリにつながると私は思うのです。
社会生活とは、友人とお茶をする、地域の行事に参加する、デイサービスに行く、家族と会話をするなど人と接する事であれば何でもいいと思います。
独居生活を送っている方もそうでない方もこういった少しの事で機能の低下を遅らせ、明るく楽しい老後が長くつずくと思っています。
お疲れ様で御座います。京葉治療院のモンキーです。
先日、TV「ガイヤの夜明」で慢性期に入って回復が望めない片麻痺患者が東京、慈恵医大の新治療によって麻痺側の手で物が掴めるようになった番組がありました。
通常は片方の脳が脳梗塞や出血によって働きが悪くなってしまうと、もう片方の脳の働きが活発になって反対の脳の分まで働く力がありますが、新治療は逆転の発想で活発な脳の半分に磁気をあて、働きを抑制し、働きの悪い脳を逆に働くようにし、左右の脳の均衡を図り、回復をさせるといの治療。2週間の入院で毎日磁気を20分位あて、そのあとにリハビリを行うとの内容で、紹介されていた女性教師は3年の休職のすえ見事、念願の職場復をすることができました。まだ新治療は実験段階との事だが早く普及してほしいと熱望する。
今晩は、京葉治療院です。
もう夏も終わりですね!?
皆様は、今年の夏の思いではありますか?私は・・・
今年の夏は何もしていないので、これがそうなるのかな?
こんにちは、京葉治療院でございます。
もうすぐ8月も終わりで、秋が近ずいてきてますね。
食欲の秋という事で、今回は秋なすをご紹介します。