こんばんは、京葉治療院です。
今月16日にサッカー日本代表の監督イビチャ・オシム監督が脳梗塞で倒れ、緊急入院しました。
もう後任の噂も出はじめているようです。
オシム監督が入院したのは、16日の未明に入院した。
倒れたのは、浦安にある自宅で、深夜2時過ぎに倒れ、3時間以内に搬送されたので一命はとりとめ、
搬送するのに、日本の医療関係と直接コンタクトができず フランスからの遠距離連絡で病院に搬送されたようです。
今日現在では、山は越えたが、予断は許さないも徐々に回復に向かっているようです。
2010年に南アフリカで行なわれるワールドカップの予選が日本は、第3次予選2008年2月から始まります。それまでに、オシム監督が完全回復して欲しいですが、日本サッカー協会は、後任を探しているようです。そこに出た名前が、今浦和の監督の、ホルガー・オジェック監督の名前が出ています。しかし
浦和は否定したようです。
私としては、監督の後任は慎重に選んで欲しいと思います。時間も、2008年2月の予選の準備に入る
1月上旬まではあると関係者も言っているようなので、時間はまだあるので、じっくり後任を探して欲しいと思います。
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