モテリーマン講座  ¦ ブログのトップ ¦  駐車許可制度の運用見直しについて

名刺partⅡ&朝焼けと夕焼け

2007-10-06

 こんばんわ。京葉治療院です。                                           
 前回の続きで、日本の名刺の始まりを紹介しましょう。始まりは19世紀初め。訪ねた先が不在の際
などに和紙に名前を手書きして置いてくるというものでした。
 幕末の頃になると、訪日する外国人との応対の際に、今のような形で名刺交換が行われたと記録に
残っています。そして、盛んに名刺が使われるようになったのは明治以降。鹿鳴館時代には社交界の
必須品として、舞踏会場のあちこちで名刺交換が行われていたそうです。
 現代の日本では、会社から支給される名刺だけでなく、オリジナリティ豊かな名刺を持つ人が増えて
いるのも、日本のステキな文化の1つといえるかもしれません。

 皆さん!朝焼けと夕焼け色の違いを感じた事おありですか?
 

続きを読む

この記事のカテゴリー: