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アルツハイマー病予防の7つのポイント

2007-04-07

こんばんは、京葉治療院です。今日はアルツハイマー病予防についてお話します。アルツハイマー病の主な危険因子としては、加齢や遺伝的な要因が知られています。発症の危険性は年齢が増す大きくなり;10歳年をとると発症率は約2倍になると言われています。また、「アポリポ蛋白Eーεイプシロン4」という遺伝子を持っている人はアルツハイマー病を発症しやすいといわれています。さらに、糖尿病・高血圧・高脂血症等の生活習慣病が発症に深く関与していることがわかってきました。糖尿病出ない人の発症率を1とすると、糖尿病の人は1,7倍になっています。高血圧・高脂血症についても同様のデータが報告されています。このようなことから食事や運動などの生活習慣の見直しが必要とされてきました。

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コメント (1)

すづ さんからのコメント

アドバイスの項目・・・ひととおり心がけておくと、確かにダイエットにもよさそうですね。
身体のある部分にいいことって、結局身体全体にもいいこと、なんでしょう。
全7項目中、私が「○」だったのは2~3個!!まずいなあ・・・。

反省中です(-。-;)。

投稿者: すづ | 2007年04月09日 19:07

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