今回初めて盲学校から実習しに来ている方と一緒に訪問リハビリしました。
思っていた以上に、どこに何があるのか説明しながら一緒に歩くのは難しかったです。
普段あまり気にしていない事を気にして言葉にするのが考えさせられます。
実習生は、手で何があるのかを探り階段の段差を言ってあげると良い事を教わりました。
その人の立場になって考え、行動する事はリハビリや介護の分野においても
大事な事だと感じ、あと数回同行する機会があるので新しい発見を見つけながら
転倒やケガなどさせない様にしたいです。
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訪問の現場から